【さとじの日常】

(さとじの今日の一枚)

安曇野市三郷温(ナカムラフルーツ農園付近)の風景。思わず車を停め撮影しました。

何という木なのかは分かりませんが、並木道に沿ってどこまでも歩いて行きたい気持ちになります。本当に気持ちが良かったです。

ところで、なぜ、三郷に行ったのかですが、先日トルコのリンゴをアップした際に紹介したのですが、ネットでリンゴに関して興味深い記事を書かれていた中村隆宣さんが、なんと三郷の方だと分かったので、それなら、お会いするしかないと思って出かけたというわけです。(明日、ご報告予定)

【さとじの日常】, ウクレレ

鐘の鳴る丘

NHK朝ドラみてますか?いよいよ戦争が終わり、古関裕而が最初に作曲した「鐘の鳴る丘」の話になってきましたね。皆さん知ってますよね。

NHKラジオドラマをもとにした1948年の松竹映画「鐘の鳴る丘」(菊田一夫作。主題歌は「とんがり帽子」作詞:菊田一夫)のロケ地となった、有明にある「有明高原寮」。

去年の10月6日、小林陽子さんのフルート演奏を思い出しました。

【さとじの日常】, ウクレレ

コンドルは飛んでいく

近所の皆さん(5名)と月2回(日曜日)ウクレレを楽しんでいます。今日は、練習の様子をちょっと録画(録音)してみました。だんだんみんなの息も合うようになってきました。

 南米の曲「コンドルは飛んでいく」をストーブを囲みながら合奏するのもおつなもんです。(穂高パソコンスクール大門教室)

【さとじの日常】, りんご食べ歩き

りんご食べ歩き  番外編 トルコのりんご『アマシア』20201018

この「りんご食べ歩き」シリーズをみたfacebook友が、なんと、珍しいりんごが届けてくださいました。説明すると長くなるので、簡単にいうと、このリンゴはトルコが原産地で、それを日本で育てているそうで、料理で使用しているようです。

そのリンゴをさとじのためにわざわざそのレストランから頂戴してきていただいたのです。(味)これは、日本の甘い甘いりんごに食べなれている私たちでは、ちょっと、買ってきて食べるという気持ちにはなりませんね(汗)。

食べた瞬間、禁断の例のアダムとイブが食べたりんごだと思いました(汗)。

facebook友によると、名前もはっきりしないとおっしゃっていたので、ネットで調べ始めたら、とても興味深いページがありましたので、ご紹介します。

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りんご栽培の歴史~「ときめき」                       中村 隆宣 日本にはじめて、今のような生食用のりんごが入ってきたのは、今からわずか 130年くらい前のことです。明治時代より以前には日本には今のようなりんごがなかった事を言うと、たいていの人はびっくりします。平安時代に中国から渡来したりんごはいわゆる鑑賞用の小さな姫りんごだったので、昔の人はりんごは食べられない物と思っていました。明治時代、鎖国を解いて西洋のりんごがアメリカから入ってきた時、皆一応に驚いたようです。とは言ってもそれは港の近くの都市部の人たちだけで、地方の人たちは、配られた苗木にりんごが成るまでは西洋りんごを見ることもできなかったのです。

 りんごの苗木がアメリカから全国に導入されたのは明治7年の事でした。その年長野県に3本、翌年青森県に3本苗が入りました。私はその時の人々の気持ちを想像すると「わくわく」してしまいます。りんごの苗を植えた明治の人たちはその木に何が成るんだろうかと「ときめいた」はずです。そして、りんごがはじめて成った時さぞかし感動しただろうと思います。日本のりんご栽培はそんな人々の感動そして「ときめき」から始まったことに私は強く惹かれます。そして、その時の「ときめき」の気持ちを受け継いで私もりんごを作り続けたいと思っています。

 では、その西洋りんごの起源はいつ、そして、どこなのでしょう。

 私は今から10数年前トルコを旅しました。りんごのルーツを探す旅でした。でも残念ながらりんごの原木を想像するような古い木に出会うことはできませんでした。でもトルコのりんごの起源と言われているアマシアと言う町を訪れ、りんごを栽培している人たちに会いました。りんごはこの地帯に紀元前2000年頃から原生していたと言っていました。そして、りんごは少しずつヨーロッパ大陸にその栽培が広がり、イギリスなどからアメリカ大陸に渡り、そして日本にも導入されたのです。これは、りんごの4000年の壮大な旅でした。まさにそれ自体がりんごを作る人たちの壮大な心の旅であったと私は思っています。りんごを作りたいという「ときめき」の思いが、4000年の時を超え、私たちの心に今も伝わっているのです。

http://www.anc-tv.ne.jp/~apple/tokimaki.html

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
【さとじの日常】, さとじのパソコン教室

インターネットの調子はいいですかぁ

facebook友のみなさまー。インターネットの調子はいいですかぁー。

それが、さとじのとこのネットなんだけど、最近、やけに、ネットが途切れたりするのでおかしいなぁと思っていたのです。(画面の右下に地球儀みたいなマークがでて切れるだよね)。

こういう時、「穂高パソコンスクール」へ電話すると、やさしいおねーさんが、「無線ルーターの電源を入れ直してね。それでもだめだら、もう一度電話くださいね」っていうだよね。

だけど、今回のさとじの家の場合は、無線ルーターでなくて、その前のONU(ルーター)がおかしいとさとじは睨んで、NTTにONUを取り換えてほしいと要望しました。

郵送してきたので、取り換えたところ、バッチリ、回復しました。PR-200-NEがついていたのですが、今回は、PR-S300-NEでした。

これは、レンタルの機器なので、故障の場合無料で取り換えてくれます。

もし、皆さんの中で、画面の右下にやたら地球儀のマークがでて、ネットが途切れる場合は、NTTに電話(0120-000113)に電話してチェックしてもらうのも良いですよ。

詳しくそのへん知りたい方は、さとじに電話ください。(0263-81-1000 穂高パソコンスクール)

注.自分のネットの環境(機種名)を、さとじのメモみたいに書いておくと、NTTと話をするとき役立ちますよ。

写真の説明はありません。
【さとじの日常】, りんご食べ歩き

No.11『シナノゴールド』20201016 ハイジの里

(感想) ちょっと、早かったのかなぁ。もちろんおいしいのだけど、もうちょっと、後でもう一度食べてみたい味でした。それにしても、「ゴールド」とは、すごい名前ですね。

(ネットの解説) 長野県果樹試験場で1983(昭和58)年に「ゴールデンデリシャス」に「千秋」の花粉を交配して出来たものを選抜育成し、1999(平成11)年に品種登録されました。長野県のオリジナル品種「リンゴ3兄弟」のひとつとされています。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
【さとじの日常】

落花生

せんせーせんせー、野菜のせんせー。ぼくは、うれしいです。なぜかというと、落花生がとれたからです。親切な方より、苗を6本いただいて、植えました。今年は、去年、でたらめをしたので、草だけは一生懸命取りました。落花生って、茄子なんかとちがって、土の中にあるので、いつ収穫してよいか分かりませんでした。野菜の先生にお聞きしたら、「もう、いいよ」と言ってくださったので、すぐに畑に行ってとりました。そしたら、いっぱいとれました。でも、半分くらいは、虫が食べたようになっていたり黒くなったりしていました。どうしてかわかりません。来年も、やりたいと思いました。

画像に含まれている可能性があるもの:靴、食べ物

【さとじの日常】, りんご食べ歩き

No.10『シナノピッコロ』20201015

(感想)名前のとおり可愛いりんご、♪赤いりんごにくちびーるよせてー・・。丸かじりしました。パリンという音がしました。おいしくいただきました。(ネットの説明)■シナノピッコロとは?●「ゴールデンデリシャス」×「あかね」シナノピッコロは1979(昭和54)年に長野県果樹試験場において、「ゴールデンデリシャス」に「あかね」を交配し、その実生の中から選抜育成されたリンゴで、2004(平成16)年に登録出願、2006(平成18)年に品種登録されました。

【さとじの日常】, りんご食べ歩き

No.9『涼香の季節』20201013

(感想)ネットで調べたら「涼香の季節」。面白いネーミングですね。確かに、香り高い個性的な味でした。

(ネットの解説)涼香の季節は、山形県南陽市の船中和孝氏が1981(昭和56)年に、自園のふじとスターキングの混植園で発見した偶発実生とされてきました。発見以降、増殖を行いながら特性調査を継続し、1995(平成 7)年に特性が安定していることを確認して育成を完了したりんごで、山形県の種苗会社が1999(平成11)年に品種登録しました。出願時の名称は涼香でした。収穫は9月下旬~10月上旬です。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、、「涼香の季節」というテキスト
【さとじの日常】

 昨日(11日、21:00)のNHKスペシャル「令和未来会議(新型コロナの不安 どう向き合う?)を見ましたか。この中で、コロナ関連のメディアの報道の在り方を批判し、そのことによる弊害について取り上げるべきと発言した方がおられました。 感染者数のみを垂れ流し、新型コロナの正しい現状を伝えようとせず、不安のみをあおりつづける報道の在り方に強い疑問を感じているさとじは、久しぶりに「まったくそのとおり」と叫んでしまいました。 医療人類学者 磯野真穂氏(病気と社会の関係を研究 コロナ時代の差別・偏見について問題提起)、この方、安曇野市出身なのです。うれしいですね。今後のご活躍を期待したいです。と同時に、この新型コロナにどのように対応していったらよいのか、いろいろな人の意見を聞きながら、自らしっかりと判断していきたいと思います。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、画面
【さとじの日常】, 草花

素晴らしい木彫を製作されている山村治男氏から、厳しい宿題を頂きました。

「わしが作った花入れに花を活けてみよ」
「師匠、ちょっと、まってください。師匠の作品は、それ自体が美術品であって、花を活けるためのものではありません。さとじごときに、そんなことができるわけがございません。ご勘弁を・・」
「つべこべ申すでない、すぐに活けてFacebookにアップするのじゃ、よいな」

花器と花の関係というものは面白いですね。
普通に考えれば、花が主役になると思うのだけど・・・。

ご命令なので取り急ぎ、その辺のコスモスを飾ってみました。
師匠、今回はこの程度でお許しを。引き続き、お勉強いたしますので、ところで、師匠、今日はお誕生日ですね。おめでとうございます。これからも「丁寧な仕事」のお手本のような作品をおつくりください。

【さとじの日常】, 花リレー

カラタチ

畑のとなりのお宅のからたち、このからたちを見ると、『・・・からたちも秋は実るよ まろいまろい 金のたまだよ・・』って口ずさんでしまうのは、さとじだけでしょうか?

ネットでからたちを検索してみました。

【カラタチとは】
・中国北部あるいは中部を原産地とするミカンの仲間。柑橘類ではもっとも寒さと病気に強いことで知られる。

・枝には長さ5センチにも及ぶ鋭い棘があり、防犯を目的に垣根として利用されることが多い。また、丈夫な性質を持つためミカンの台木として使われる。

・果実は10月ころに成熟するが、生食はできない。種は薬用となる。・春の芽吹き前に咲く白い花には甘い香りがある。

・葉はアゲハチョウの幼虫が好んで食べる。

・かつては畑や農家の境界などに使われ、童謡(「カラタチの花」作詞/北原白秋・作曲/山田耕作)にも歌われたが、棘の扱いが厄介なことや他にも棘のある樹種が知られるようになり、近年ではあまり見かけなくなった。

【さとじの日常】, りんご食べ歩き

No.8『シナノプッチ』20201011 三郷サラダ市

(感想)ネットの解説では「まるかじり」を推奨しているので、丸かじりしました。なるほど、やわらかい。ちょっと、採ってから時間が経ってるのかな、って、バリパリという感じではなかったです。

(ネットの説明)シナノプッチは小玉の丸かじりりんごとして、長野県果樹試験場が「つがる」に「さんさ」を交配して育成した新品種です。パリパリとした食感で、果皮が口に中に残りにくく、甘くジューシーなりんごです。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、、「シナノブッチ」というテキスト
【さとじの日常】, 防災

【さとじの防災ノート】No.6 20201010

えっ!災害時の指定緊急避難所ができていないのですか!まさか!(信濃毎日新聞2020/10/10)

今朝の信毎に「面白い」アンケート結果が出ております。信毎が県内77市町村長対象に行った「避難所の確保について」の集計一覧が公表されています。なんと、安曇野市は「できておらず」!

それが、これまた面白いことに、小さな町、村はほとんどが「できている」と答えているではないですか。合併して大きくなったからといって、防災が強固になるということにならない見本です。

す。市民の大多数が使うこともないであろう「大体育館」を作る前に、まずは、安全安心の確保に税金を使うべきです。

【さとじの日常】

【安曇野市市制15周年に思うこと】20201009

 報道によれば、「安曇野市の市制施行15周年の記念式典が4日、豊科公民館で開れ、市議会議員や区長、市職員など166人で挙行した。」ようです。一般の市民が加わっていないのは、コロナ対策のためとはいえ残念です。

 コロナ対策のためというなら、そういう式典はやめにして、市民に対し、「合併15年を経過して市民はどのように受け止めているのか」の以下のようなアンケートなどを行って、その結果を今後の行政に生かしてほしいと思います。

(アンケート)

●住民の意見や声が行政に反映されやすくなりましたか?

●安曇野市の中心地域に公共施設などが集中して整備され、周辺地域が取り残されていませんか?

●行政サービスが向上しましたか?

●住民の負担が以前と比べ増加していませんか?

●以前の自治体の名前が消え、今まで育ててきた地域の歴史、文化、伝統が失われていませんか?

●継続中だった公共事業などが頓挫してはいませんか?

●地域の個性がなくなり、コミュニティや連帯感が薄れていませんか?

●合併して良かった思うことを記入してください。

●行政に対しご意見があればお聞かせください。

【さとじの日常】, ザクロ

ザクロの苗

 例のザクロ(実になってそのまま冬を過ごし、カチカチになったザクロの実の中に詰まっている種から芽がでるのか?)

 時間がかかりましたが、ようやくようやく、鉢に移植するまでになりました。42鉢になりました。

 これまで、さとじのクイズにお答えいただいた皆様、また、ザクロを育ててみたい方に差し上げます。

 苗は穂高パソコンスクール(穂高駅前)にありますので、欲しい方はお越しください。

【さとじの日常】, りんご食べ歩き

No.7『シナノスイート』20201007 三郷直売所

(感想)名前のとおりスイートですね。食べた後も、口の中に爽やかな甘さが残ります。さすがの味です。おいしいです。

(解説)ネットから 長野県果樹試験場で「ふじ」と「つがる」を交配・育成・選抜した品種で、1996年(平成8年)に登録されました。長野県オリジナル品種として「りんご3兄弟」のひとつです。●シナノスイートの特徴果実の大きさは350g程度と大きく、表皮は綺麗に赤く染まり濃赤色の縦じまが入ります。果汁が多く、糖度が14~15%ほどですが酸味が穏やかなため、柔らかい甘みが前面に感じられる味わいです。そこからシナノスイートと命名されたようです。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
【さとじの日常】, さとじのおばかな写真集

タイムスリップ

どんなに凄い豪邸も、この家にはかなわないでしょうね。ちょっと掃除してきました。森将軍塚古墳を紹介するテレビを見てたら、「ちょっとお参りにくるように」言われたような気がして行ってきました。古墳の写真、アップしようと思いましたが止めます。興味のある方は実際に行って見てください。穂高から1時間ちょっとで行くことができます。(写真は古墳の下にある古代の集落の一軒におじゃましたところ)

画像に含まれている可能性があるもの:村中 哲、屋外
【さとじの日常】, 防災

【さとじの防災ノート】No.5 20200925

防災は、住民の心構えと具体的な取り組みから(市民タイムス2020/09/08)

もしもの災害が発生した場合を想定して、松本市寿竹渕町会の取り組み「携帯メールで安否確認」が紹介されておりました。

災害発生時、行政に、適切、的確な情報提供、また具体的な避難指示を期待するのは間違っています。

現状の危機管理課を軸にした市の災害対策は、国の縦割り行政の中でマニュアル化されており、情報伝達の方法、住民に伝える避難指示の内容など、具体性に欠け、不十分と言わざるを得ません。

 このことをしっかり頭にいれ、災害に対する心構えと、具体的な避難行動などは、隣組、町内会など、地域の皆さんと、協力して行うことが最も大切なことです。

 松本市寿竹渕町会の自主的な取り組みは、私たちも見習わなければならない取り組みだと思います。

【さとじの日常】, さとじのおばかな写真集

2020さとじの夏 コロナの夏

海の神様:さとじ、お前、なんでマスクなんかして、わしに会いにきたのじゃ?ばかものめ。

さとじ:だ だって、神様、マスクしてないと、怒られるんだもん。

海の神様:あのなあ、さとじや、いくらなんでも、この海原のどこにコロナ菌がいるの?いい加減にしなさい!

さとじ:だ だって一匹か二匹、岸壁に引っ付いてるかもしれないじゃん・・・。

海の神様:たわけ、そんなに怖けりゃ、わしに会いにくるんじゃない、穂高の家に引きこもっておれ。よいな。

さとじ:そ そんなぁ・・

<2020さとじの夏 コロナの夏 日御碕にて>

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【さとじの日常】, 防災

【さとじの防災ノート】No.3 20200910

他市にみる「防災対策見直しの動き」

 最近の様々な大規模な災害発生の状況から、今までの災害対策で大丈夫なのか検証、見直しの動きがでるのは、当然のことです。松本市の取り組みが市民タイムスで紹介されておりました。

防災対策をネットで検索してみると、全国の市町村が様々な防災対策を講じています。災害情報伝達手段など、安曇野市も参考にして、現状の見直しをして欲しいです。

【さとじの日常】, 防災

【さとじの防災ノート】No.2 20200908

シェイクアウト訓練 事前登録者数

9月6日に安曇野市が行った「シェイクアウト訓練」、事前登録者数、気になったので、危機管理課へ問い合わせました。

「6名」とのこと・・。

安曇野市の人口 97,314人 世帯数 40,248(2020年8月現在)全世帯に配布している「広報あづみの」で参加呼びかけ・もちろん、登録せずに参加した人もいたでしょうが、それにしても、あまりにも少ないのではないですか?

・そもそも、市長はじめ市役所の人たちはなぜ登録しなかったのでしょうか?議員の皆様は?

・6名という結果について、危機管理課の皆様は危機を感じなかったですか?恥ずかしくなかったですか?

・プランでは、何人の登録をイメージし、何人が登録すると思っていたのですか?6名という数字に満足しているのですか?

・登録者が少なかったのは、どうしてですか?

・市民の防災意識が低かったからですか?

等々、頭をよぎりましたが、質問する気になれず、電話をきりました。

【さとじの日常】, 防災

【さとじの防災ノート】No.1 20200907

シェイクアウト訓練?

 昨日、朝、8時半、不気味なサイレンが鳴り響き、驚かれた方もいると思います。防災訓練でした。画像は、「広報あづみの」に掲載されたもののコピーです。(赤の囲みは村中が付す)皆さま、見ましたか?どんな訓練かイメージできますか?さて、この訓練に参加するには事前の登録が必要のようです。そこで質問です。さて、何人の方が事前登録を済ませ、訓練に参加したと思いますか?(明日、回答いたします)

【さとじの日常】, さとじのおばかな写真集

ゴム手袋を裏返しにする方法

さとじは、いったい何をしているのでしょうか?農作業とか掃除をしたりする時、ゴム手袋は欠かせないですよね。ただ、使用中は、すぐに、手袋の中、汗まみれになって、いやですよね。使用後は、じゃぶじゃぶ洗って、中の方を外側にして、干しておきますよね。で、次に使う時、裏返しになったのを元通りにひっくり返さなければいけないのですが、指を一本一本ほじくり返すは結構面倒くさい作業ですね。ある日、試しに風船膨らますようにやったら、なんと、ばっちりじゃん。世紀の大発見と思ったのですが・・・・、皆さんはそんなこと知ってますよね。知らなかったのはさとじだけ・・・。

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【さとじの日常】, さとじのおばかな写真集

コロナより デングが怖い さとじかな

注.デング熱(厚生労働省ホームページより)『デング熱は、蚊に刺されることによって感染する疾患です。デング熱は急激な発熱で発症し、発疹、頭痛、骨関節痛、嘔気・嘔吐などの症状が見られます。通常、発症後2~7日で解熱し、発疹は解熱時期に 出現します。デング熱患者の一部は、まれに重症化してデング出血熱やデングショック症候群を発症することがあり、早期に適切な治療が行われなければ死に至ることがあります。屋外の蚊が多くいる場所で活動する場合は、でぎるだけ肌を露出せず、虫よけ剤を使用するなど、蚊にさされないよう注意してください。厚生労働省では、引き続き関係自治体や機関と連携し、迅速な情報収集と国民への情報提供を行ってまいります。』

画像に含まれている可能性があるもの:1人、帽子、木、屋外
【さとじの日常】

2020 さとじの2大目標

教室の前の鉢植えを見たら、何かの種が落下するタイミングをはかっているように、風に揺れていました。たぶん、自然に生えたニラではないかということです。

さとじも年の初めに、二つの種を蒔き育てていきます。


1.穂高駅前に市民や観光客が安心して利用できる「市営駐車場」を作るため行動する。


2.穂高駅前の「銀座の柳2世」を、守り育てていくため行動する。

【さとじの日常】, さとじのおばかな写真集

でかい丸太

1か月間、でかい丸太をひとりで切り刻んでおりました、

完了予定1日オーバーしてしまいましたが、本日、すべての丸太をカットいたしました。

かなりの量と太さだったので、ちょっと怯みましたが、くじけず、やり通せてほんとうれしかったです。なんか、力を出し切ったって気分です。

写真、見物者の方に記念に撮っていただきましたが、なんか、作業しているっていうか遊んでる雰囲気ですね。これから、運んだ丸太のきれっぱしの、薪割りが始まります。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外