【さとじの日常】
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さとじセンセ、中学生相手に、はりきってます。
いろいろ考えて、Power Pointを教えることにしました。
文化祭に向けて、それぞれのテーマで作品を作り、発表していただく計画。(穂高西中学校 2019/7/11 )

さとじのおばかな写真集

フォークダンス

近くの高校で、文化祭が行われています。
今の高校生はフォークダンスってもんはやらないのかね?
舟木一夫の「高校3年生」が流行ったころは、フォークダンス、やったよねぇ。
 
♪ 泣いた日もある 怨んだことも
思い出すだろ なつかしく
ああ 高校3年生ぼくら
フォークダンスの手をとれば
甘く匂うよ 黒髪が

【さとじの日常】

「天蚕の古田春江さん」に、古田さんがやってこられたこと、「やまこの学校」のこと、天蚕の実物、作品、写真集などを見たり聞いたりしているうち、すっかり、天蚕に魅せられてしまいました。
 1人でも多くの人に、天蚕のことを知ってほしいという古田さんの情熱に対し、何かできることはないかと考え、穂高駅前の「さとじのHappy Cafe」のカウンターに、天蚕を紹介するコーナーを作りました。
 凄いことに、古田さんが大変な苦労の末作り上げた天蚕「安曇野エメラルドグリーン」(商標登録済)の実物を飾らせていただきました。
 その他、天蚕と吉田さんが紹介されている雑誌や新聞など、それに、「やまこの学校」の紹介もしております。
 吉田春江さんの天蚕についてはもっとお知らせしたいこともありますので後日、続きを掲載します。

【さとじの日常】

先生、先生、教えてください。
エンドウとかササゲとかサヤエンドウとか言うけど、この写真のは何ですか?
コジマさんちからいただいてきた2cmぐらいの苗2本を鉢に植え、めいちゃんの夏休み観察の枠(支柱)のおさがりをかぶしておいたら、いつの間にか大きくなって、小さな実がなっていました。(上の大きいのはスーパーで買ったやつ)
先生、先生、ぼくはうれしいです。なぜかというと、令和最初に採れたからです。もう少し大きくなるまでとらないほうがいいと思いました。
先生、先生、ぼくは畑に今年もトマトとか植えたので、また、いろいろ教えてください。お願いします。

【さとじの日常】

第7回信濃雅楽会定期演奏会(9日・みらい)
たまにお祭りなどで断片的に見たり聞いたりしたことはありますが、きちんと解説を聞きながら「管弦」「舞楽」観たのは初めての経験でした。
さとじの娘も長年信濃雅楽会の会員で、今回は「八仙」の舞人を他の3人とともに努めました。娘の舞人ぶりをしっかり観たのも今回が初めて、何か面白い仮面をつけているので、どの舞人が娘なのか、結局分かりませんでした。

【さとじの日常】

【さとじから平成最後のクイズ】正解発表!
カチカチになったザクロの中身はこんな感じです。
腐ってなんかいませんでした、固い殻でしっかり実を守っているようです。
さてさて、次のステップに行きますよ。

さとじは、冬を越したザクロは自然に地面に落ちて、やがて芽を出すのではないかと言いましたが、それが正しいのか、試してみます。この種を蒔いたら芽をだしますかね?

【てっちゃのコラム 100ー】

第153回 平成最後 2019/4/30

(てっちゃ)

 かみさまーかみさまー。起きていますかー

(神様)

 だから、わしはいつでも起きていると申したであろう。いつも、お前を見守っておるぞ

(てっちゃ)

 そ、そうでした、そうでした。失礼をいたしました。でも、見守られているというより、なんか、相変わらず、監視されているような気がするんですけどぉぉ・・

(神様)

 何をぶつぶつ申しておる。して、何の用だ。わしは忙しいのじゃ、手短に申せ。

(てっちゃ)

 かみさま、忙しい忙しいっていう人ほど、ほんとはそう忙しくないって、まえにそういいましたよ。忘れただ?

(神様)

 そ、そんなこと申した覚えはないぞ・・。

(てっちゃ)

 かみさまー、今日は平成最後の日なんですよ。

(神様)

 それがどうした

(てっちゃ)

 「てっちゃのコラム」も今日は平成最後なんですけどぉ

(神様)

 それがどうした

(てっちゃ)

 今朝、平成最後の珈琲焙煎をやりましたよ。

(神様)

 だから、それがどうしたというのじゃ。

(てっちゃ)

 それがどうしたって、神様はえらい平成じゃん

(神様)

 ばかもの、くだらないことを申すでない、まーず、世の中、「平成最後の・・」という枕詞で充満しておるのぉ、なんでもかんでも「平成最後」と、つけおって。

(てっちゃ)

 だって、しょうがねぇじゃん。平成最後なんだもん。なんか、最後っていうと、身が引き締まるというか、やり残しはないかとかって、思っちゃいますからね。

(神様)

 ほ、ほぉぉ。そうか、最後というと身が引き締まるか?やり残したことはないかと考えるか?
 ほ、ほぉぉ、お前にしたら良いことに気が付いたのぉ・・。
なら、良いことを教えてやる。耳の穴をおっぴろげて聞くがよい。

(てっちゃ)

ははぁぁ

(神様)

 あのなぁ、チコちゃんに「ボーっと生きてんじゃねーよ!」って、言われたくなかったら、毎日毎日を、「今日が人生最後の日」って決めたらどうだ。
 そしたら、やり残しがないように、動きが活発になるであろう。

(てっちゃ)

 かみさま、お言葉ですが、わたしゃこうみえても、べつに「ボー」っと生きちゃいませんよ、ぼーっとなんか。おれだって一所懸命やってんじゃん。そんな、人生最後の日なんていわなんでよ。

(神様)

 おおお、怒ったか。そうかそうか、そうだな、お前もお前なりに頑張ってるか?そうかそうか。まぁ、そう怒るな。
 たまにはさ、「今日が人生最後の日」だったら何をするかなって、考えてみたらどうですか、ってちょっと参考までに言っただけだからさ・・・。

(てっちゃ)

 ったくぅ。やだくて・・。かみさまは、やだ、いつも大袈裟にいうから・・。

(神様)

 平成が終わり、明日からは、「令和最初の・・」「令和最初」って大合唱するんだろうな。

(てっちゃ)

 それそれ、その令和ですけど、なんか冷たいような気がするのですが、大丈夫ですか。こないだも、令和の練習してたら、間違えて冷和って書いちゃいましたよ。かみさま、どうかよい令和にしてくださいね。

(神様)

 たわけ、大事な元号を間違えるばかがおるか。令和をどういう時代にするかは、わしが決めることではない、お前たちが勝手に作り上げていくものじゃ。良い時代にするため良い行動を起こすことじゃぞ。

 もうよい、お前と話をしていたら、平成中にやっておくことを忘れておったわ。さらばじゃ、よい令和を迎えるのじゃ。

2019年4月30日 記(平成最後の日)

くろみ
【さとじの日常】

【さとじから平成最後のクイズ】
先日、鳥にも猿にも食べられることなく、冬を越してしまったザクロ、そのザクロが幸せだったのか、そうではないのかと、皆様に問題提起させていただきました。
その後、どうしても気になることがあり、そのザクロをゲットしてきました。
この化石のようにカチカチになったザクロ、そこでクイズです。この中身は一体どうのような状態になっているのでしょうか?次の中からお答えください。明日、その中身を公開いたします。(なお、正解したからといって特に景品はありません)

1.なんと、種が腐った状態で、下部に固まっている
2.なんと、食べても問題のない状態
3.なんと、種がびっしり詰まってぽろぽろ落ちる状態

【さとじの日常】

市会議員をこれほど身近に感じたことはありませんでした。
 さとじの呼びかけに集まっていただいた12名の皆様とともに、小林陽子議員のお話しを伺ったり、日頃、感じている市政にたいする疑問や意見を交換し、有意義な時間を過ごすことができました。
 引き続き、このような集いを継続していくことにしました。
 話し合われた内容などは、別途、整理し記録に残していきます。また、ご報告いたします。「小林陽子議員と語る集い(穂高駅前サロンにて)」2019年4月27日

【シリーズ さとじの工作】

さとじの工作集100 手打ちそば

 さとじの工作集100は、「手打ちそば」になりました。もうずっと前から、やろうやろうと思っておりましたが、平成の最後になってついにやりました。
 生坂村のおじさま倶楽部の皆様の指導を受け、やまなみ荘で当スクールスタッフの皆さんと体験させていただきました。
 最初にしてはまあまあの出来ではないでしょうか。

【さとじの日常】

「ザクロにとって、実りの秋、鳥や人に食べられてしまうのと、食べられず残るのと、どっちが幸せなのか?」という面倒なテーマをご提起させていただいたのは昨年の秋でした。
 あのザクロ、無事、厳しい冬を乗り越え春を迎えました。
 さて、化石のようになったザクロ。「お前は今幸せなのかね?」(穂高会館のザクロ)

【花リレー】

桜が散り始めるのを待ってたとばかり、シャクナゲが今年も咲きました。シャクナゲにもいろいろ種類があるのですね。
 これは、漢字では、石楠花、石南花、和シャクナゲっていうらしいです。穂高町のころは、これが町花でした。

【さとじの日常】

穂高駅前の駐車スペース(市は乗降場としている)に、白線が引かれ安全に車を停めることのできるスペースができたことは、すでにFacebook等でご報告してきました。
 しかし、そのスペースに駐車できる台数はわずか4台のみで、駅周辺を利用する市民並びに観光客にとってあまりにも小さな駐車場と言わざるを得ません。
 そもそも、穂高駅周辺には、市営駐車場というものが存在しないのです。
 このことが、あまり問題視されていないことを、村中は不思議に思い続けておりました。穂高駅周辺に市営の駐車場を作ることが、安曇野市、穂高の発展のため極めて重要なことだと確信しています。
 この村中の思いを、小林陽子市会議員にお話しする機会を得ることができました。小林議員は真剣に耳を傾けてくださいました。そして、議員は同感との考えを示されました。

 村中は、安曇野市の行政の状況や、小林議員の活動の状況を伺ってみたい気持ちになり、日を改めて「小林議員と話をする集い」を開きたいと申し入れたところ、OKを頂きました。
 4月27日(土)15:30より、穂高駅前サロン(穂高パソコン穂高駅前教室2階)で、珈琲を飲みながら、小林議員のお話を伺ったり、行政に対する疑問点など質問したいと思います。ご希望の方は村中までご連絡ください。