【さとじの日常】

「天蚕の古田春江さん」に、古田さんがやってこられたこと、「やまこの学校」のこと、天蚕の実物、作品、写真集などを見たり聞いたりしているうち、すっかり、天蚕に魅せられてしまいました。
 1人でも多くの人に、天蚕のことを知ってほしいという古田さんの情熱に対し、何かできることはないかと考え、穂高駅前の「さとじのHappy Cafe」のカウンターに、天蚕を紹介するコーナーを作りました。
 凄いことに、古田さんが大変な苦労の末作り上げた天蚕「安曇野エメラルドグリーン」(商標登録済)の実物を飾らせていただきました。
 その他、天蚕と吉田さんが紹介されている雑誌や新聞など、それに、「やまこの学校」の紹介もしております。
 吉田春江さんの天蚕についてはもっとお知らせしたいこともありますので後日、続きを掲載します。

【さとじの日常】

先生、先生、教えてください。
エンドウとかササゲとかサヤエンドウとか言うけど、この写真のは何ですか?
コジマさんちからいただいてきた2cmぐらいの苗2本を鉢に植え、めいちゃんの夏休み観察の枠(支柱)のおさがりをかぶしておいたら、いつの間にか大きくなって、小さな実がなっていました。(上の大きいのはスーパーで買ったやつ)
先生、先生、ぼくはうれしいです。なぜかというと、令和最初に採れたからです。もう少し大きくなるまでとらないほうがいいと思いました。
先生、先生、ぼくは畑に今年もトマトとか植えたので、また、いろいろ教えてください。お願いします。

【さとじの日常】

第7回信濃雅楽会定期演奏会(9日・みらい)
たまにお祭りなどで断片的に見たり聞いたりしたことはありますが、きちんと解説を聞きながら「管弦」「舞楽」観たのは初めての経験でした。
さとじの娘も長年信濃雅楽会の会員で、今回は「八仙」の舞人を他の3人とともに努めました。娘の舞人ぶりをしっかり観たのも今回が初めて、何か面白い仮面をつけているので、どの舞人が娘なのか、結局分かりませんでした。

【さとじの日常】

【さとじから平成最後のクイズ】正解発表!
カチカチになったザクロの中身はこんな感じです。
腐ってなんかいませんでした、固い殻でしっかり実を守っているようです。
さてさて、次のステップに行きますよ。

さとじは、冬を越したザクロは自然に地面に落ちて、やがて芽を出すのではないかと言いましたが、それが正しいのか、試してみます。この種を蒔いたら芽をだしますかね?

【さとじの日常】

【さとじから平成最後のクイズ】
先日、鳥にも猿にも食べられることなく、冬を越してしまったザクロ、そのザクロが幸せだったのか、そうではないのかと、皆様に問題提起させていただきました。
その後、どうしても気になることがあり、そのザクロをゲットしてきました。
この化石のようにカチカチになったザクロ、そこでクイズです。この中身は一体どうのような状態になっているのでしょうか?次の中からお答えください。明日、その中身を公開いたします。(なお、正解したからといって特に景品はありません)

1.なんと、種が腐った状態で、下部に固まっている
2.なんと、食べても問題のない状態
3.なんと、種がびっしり詰まってぽろぽろ落ちる状態

【さとじの日常】

市会議員をこれほど身近に感じたことはありませんでした。
 さとじの呼びかけに集まっていただいた12名の皆様とともに、小林陽子議員のお話しを伺ったり、日頃、感じている市政にたいする疑問や意見を交換し、有意義な時間を過ごすことができました。
 引き続き、このような集いを継続していくことにしました。
 話し合われた内容などは、別途、整理し記録に残していきます。また、ご報告いたします。「小林陽子議員と語る集い(穂高駅前サロンにて)」2019年4月27日

【さとじの日常】

「ザクロにとって、実りの秋、鳥や人に食べられてしまうのと、食べられず残るのと、どっちが幸せなのか?」という面倒なテーマをご提起させていただいたのは昨年の秋でした。
 あのザクロ、無事、厳しい冬を乗り越え春を迎えました。
 さて、化石のようになったザクロ。「お前は今幸せなのかね?」(穂高会館のザクロ)

【さとじの日常】

穂高駅前の駐車スペース(市は乗降場としている)に、白線が引かれ安全に車を停めることのできるスペースができたことは、すでにFacebook等でご報告してきました。
 しかし、そのスペースに駐車できる台数はわずか4台のみで、駅周辺を利用する市民並びに観光客にとってあまりにも小さな駐車場と言わざるを得ません。
 そもそも、穂高駅周辺には、市営駐車場というものが存在しないのです。
 このことが、あまり問題視されていないことを、村中は不思議に思い続けておりました。穂高駅周辺に市営の駐車場を作ることが、安曇野市、穂高の発展のため極めて重要なことだと確信しています。
 この村中の思いを、小林陽子市会議員にお話しする機会を得ることができました。小林議員は真剣に耳を傾けてくださいました。そして、議員は同感との考えを示されました。

 村中は、安曇野市の行政の状況や、小林議員の活動の状況を伺ってみたい気持ちになり、日を改めて「小林議員と話をする集い」を開きたいと申し入れたところ、OKを頂きました。
 4月27日(土)15:30より、穂高駅前サロン(穂高パソコン穂高駅前教室2階)で、珈琲を飲みながら、小林議員のお話を伺ったり、行政に対する疑問点など質問したいと思います。ご希望の方は村中までご連絡ください。

【さとじの日常】

昨日のことです。なんとも表現できない大きな音がして、異常を感じ飛び出してみると、近所のお宅の駐車場に、お宮の大木(さとじの判断ではお宮で一番の大木)が倒れているではありませんか。車2台が押しつぶされましたが、幸い、住んでる人には被害はありませんでした。
この大木、さとじのお気に入りで窓から、いつもながめてその堂々たる姿に神々しさを感じておりました。
平成の終わりに合わせたようにして倒れた大木。
家に帰り、あわてて、大木のあった方を眺めてみると、ポカーンと穴が空いたようで、残念極まりない気持ちになりました。

【さとじの日常】

生徒の丸男さんたら、「悪いけど、ついでにこの銭、どういう銭か調べてくんねかね」だって。あのぉ、さとじは、一応パソコンのセンセで、鑑定士じゃねぇんだけど・・。
さっそく、写真に撮って、ネットで調べてみました。
調べてびっくり、こういう古いお金とか紙幣とか切手とかの市場というか、好きな人の世界があるのですね。
丸男さんの「穴銭」、たぶん、これだと思います。

【さとじの日常】, 花リレー

穂高神社の桜は、また、雪でも降るのではないかと、思ってか、まったく、咲く気配がありません。
 待ちきれず、満開の桜を求めて、パソコンクラブ中村班の皆様と松代へ行ってきました。満開とはいかなかったものの、それなりに、咲き始めておりました。(旧樋口家住宅)