【さとじの日常】, りんご食べ歩き

No.16『王林』20201029 ハイジの里

(感想)

・後でネットで調べて、「やっぱり!」と思いました。だって、昔食べた「印度」の味がしたもんね。 これ、香りがいいですね。ネットの解説のとおりの、おいしいりんごです。ファンになりました。

(ネットの解説)https://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/ourin.htm

■王林(おうりん)とは?●「ゴールデン・デリシャス」と「印度」の交配品種 王林/おうりんは福島県伊達郡の大槻只之助氏によって生み出された品種で、「ゴールデン・デリシャス」と「印度」の交配品種とされています。

 1952年に命名されましたが、品種登録はされず今では「ふじ」「つがる」に次いで多く作られ、青りんごの代表的な品種となっています。

 きおうやトキはこの王林を親として生まれた品種です。

 王林の果実は250~300g位で、果皮は黄緑色の地色に日光を浴びていたであろう部分におっすらと赤みが見られます。果点はやや大きめで全体に蜜にありよく目立ちます。

 果肉はやや硬く緻密で多汁です。強い甘さの割りに酸味が弱く、特徴のある香りがあります。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、、「王林」というテキスト

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