シリーズ さとじの工作

さとじの工作集95 丸太のテーブルセット

 ストーブの薪にする予定の丸太、穂高パソコンスクールの入り口、花の鉢の代わりに、ストーブの前に取りあえず置いておいた、「テーブル」と丸太の椅子を配置しました。テーブルは重いので、3つに重ねてあります。キャスターも付けました。椅子はただ持ってきただけ、これから、ちょっと、磨いてあげます。

さとじの日常

SILVER BACKS コンサート

やーやー、今日のコンサート。懐かしいい、楽しいい。
いっぺんにファンになっちゃいました。
「SILVER BACKS]
スタンダード、ラテン、ワルツあり。ごく自然に皆さん、ダンスしてるんだもんね。こんなコンサート、ちょっとないね。
一足先に、クリスマスパーティー楽しんできました。
次回は、2月24日 すずの音ホール(松川村)でやるようです。おっかけ、やります!

さとじの日常

さとじの焙煎珈琲

皆様おはようございます。

  雪もなく、寒波いらっしゃいと、覚悟しているのですが、なんか、拍子抜けの師走の土曜日です。

 さとじ、新たな楽しいことを発見してしまいました。
 今まで、毎日毎日何気なく飲んでいる珈琲。ある珈琲屋の珈琲がすごく美味かったのをきっかけに、結局、自分で焙煎してみるようになり、飲むようになったのですよ。

 お気に入りの珈琲カップに焙煎珈琲を注ぎ、すすってみる幸せ・・。もっと早くやるべきだったのだぁ。

 その、さとじの焙煎珈琲、「穂高駅前 Happy Café」で皆様にも飲んでいただきたく、ご案内します。

 ただ、自称「さとじバリスター」が不在になることも多いので、毎日の営業状況を「穂高パソコンスクール」のFacebookページでお知らせしますので、そちらをチェックしてお出かけください。よろしくお願いします。

https://www.facebook.com/HotakaHappySchool/

さとじの日常

おやき村の住民になる

 さとじ、このたび、めでたく「おやき村」の住民になることになり、先日、住民票が届きました。
なんと、子々孫々まで永久に継続できるそうです。
早速、おやきを注文させていただきました。(1割引き)
その他、四季折々のおやき村のお祭りに参加できるようです。

株式会社「小川の庄」のやる気を感じさせる企画、感心いたしました。それに、ここのおやき、ほんと、美味いです。

さとじの日常

猿が増えている

 有明の山へ行ったら、道に猿の群れ、しかも、小さい赤んぼの猿がたくさん日向ぼっこしてる。
 少子化が進む人に反し、猿は順調に猿口(人口)を増やしているようだ。
 猿害や猪の害がいろいろと報じられているが、ちょっと、この数にはびっくり。対策は進んでいるのでしょうかね。

さとじの日常

【さとじの超うれし】

先日オープンした「穂高駅前 Happy Cafe」。

 連日、珈琲豆の焙煎に取り組んでいます。まだ、安定はしませんが、いろんな方に無理やり「試飲」をお願いし、「どう?どう?」と聞いております。
 概ね、お世辞半分以上で「おいしい」と言ってくださいます。(涙)

 うれしく、ありがたいことに、さとじの焙煎した豆で淹れた珈琲をおいしいと言ってくださる皆様が「Happy Cafe友の会」を作り、応援して下さることになりました。

 友の会に入って頂いたお客様へのサービスをいろいろ考えておりますが、まずは、「マイカップサービス」を行うことにしました。どういうサービスかというと、お好きな珈琲カップをご持参いただき、そのカップでさとじの淹れた珈琲を飲んでいただくのです。

 早速、その記念の最初のカップをA様がご持参していただきました(写真)。奥様の手作りによる素敵なカップ。

 Aさんはほんといい人です。「おいしい、うまい」と言ってくださいました。

てっちゃのコラム 100ー

第148回 勝つと思うな思えば負けよ

(てっちゃ)

 神さま、神さまぁ。起きてますかぁ?神さまぁ・・

(神さま)

 起きておる、起きておる、神さまってものは寝ずにお前たちを見守っておるのじゃ。

(てっちゃ)

 そうですか?それは失礼をいたしました。でも、なんか、見守るというか、監視されているような気がするのですが・・

(神さま)

 馬鹿者めが・・・、たっくう。で、なんのようなのだ。

(てっちゃ)

 神さま、今日は11月30日ですよね。

(神さま)

 そうじゃ、今年も、あと一か月じゃ。

(てっちゃ)

 実は、神さま、今日の朝のテニスを持ちまして、今シーズンのテニス修行を終わることにいたしました。

(神さま)

 なんだ大げさだな、錦織選手みたいなことを申すでない。で、それがどうした。

(てっちゃ)

 それが神さま、今年は、3月6日から、今日まで朝6時から1時間、雨の日と、旅行などの日を除き、毎日、テニスをやることができたのですよ。記録をみたら、206日間、時間にすると230時間。すごいでしょ。

(神さま)

 何がすごいのじゃ。べつにどうってことはないぞ。あれは確か8月だったかのぉ。お前が調子にのってやってたので、ちょと、懲らしめてやったのは。

(てっちゃ)

 そうですそうです。8月ですよ。左足が痛くなって、1週間、休んでしまいましたよ。あれはちょっと残念だったなぁ。今後、ああいうことは止めてください。

(神さま)

 よいか、わしはちゃんと見てるのだ、あのまま調子にのってやってると、年齢、体力、気力のことを忘れ、いい気になって無茶をするからのぉ、とくにお前は。

 この際聞くが、お前はいったいどういうつもりで毎日テニスをやってるのだ。健康のためか。

(てっちゃ)

 健康のためなんかじゃ、ないですよ。ただ面白いからですよ。そりゃ、健康のためには運動が良いということは聞いてます、が、例えば、朝、毎日、ランニングをやりなさいと、神さまに言われても絶対お断りします。

 朝は気持ちいいですよぉ。山もきれいだし、おてんと様におはようござんす、今日もよろしくって言うだいね。そんでもって、テニス仲間の人たちと、ひたすら、球を打ち合うだ。おもしれーじ。ふんとに。

(神さま)

 わかったわかった、もうよい。して、腕の方は少しは上達したのか?

(てっちゃ)

 ・・・・・・

(神さま)

 お前はいつもそうじゃな、都合が悪いとすぐに黙りこくる、ったくう。

(てっちゃ)

 ・・・・、腕の方は、ほとんど上達してないです、というか、低下、していますね。

 この前も、女性の初心者の方とゲームしたのですが、ネットすれすれにポトンと落とされる戦術で、負けてしまいました。だめだね。前へ、もう一歩足が出ないだ・・。

(神さま)

 何を泣き言を申しておる。そうやって、毎日、好きなことができることをありがたく思え。よいか。

(てっちゃ)

 はいはい、わかりました。感謝いたします。でも、神さま、たまにはゲーム勝たせてくださいね。

(神さま)

 たわけ、昔、たしか、美空ひばりだったかのぉ、「勝つと思うな、思えば負けよ 負けてもともと この胸の」って、歌っていただろう。あの勝負哲学を胸に刻むのだ、よいか。

 まっ、簡単に言えば、負けたってどうってことない、気にするな、ってことじゃ、ははは。

 実はな、吉田兼好が 徒然草の中で「勝たんと打つべからず 負けじと打つべきなり 」と書いているのじゃそうじゃ。

 まっ、簡単にいうと、勝とうとするのではなく、負けないようにするってことじゃな。

(てっちゃ)

 そんなこと言ったって、、そうはなかなかいかないですよ。

 でも、錦織にしたって御嶽海にしたって、他のすごい選手だって、負けたことのない人っておそらくいないですよね。

 だから、負けて初めて強くなるってことにして、てっちゃ、がんばります。神さま、来年も頼みますよ。

(神さま)

 ・・・・・・

                                                           2018年11月30日記

さとじの日常

さとじの超うれしい

十数年ぶりに、滝沢葉子さんが教室に来てくださいました。
 滝澤さんは、福祉の仕事を長年にわたり携わっておられ、このたび退職をされたとのこと。
 退職を機に、パソコンでやりたいことがあり、相談にのってほしいと来てくださったのです。
 滝澤さんは本当にバイタリティーあふれる方で、その人生観には、当初から敬服をしておりました。相変わらずお元気で、再会できて本当にうれしかったです。これからしばらくは、滝澤さんの愉快な楽しいお話が伺えそうです。

シリーズ さとじの工作

さとじの工作集94 丸太のテーブル

 薪にするためいただいてきた大きな丸太。このまま薪にしてしまうのもなんかもったいないような気がして、テーブルにしてみました。
 とにかく重いので、二つに切って、重ねて使うことに。
とりあえず、ストーブの前に置いて、サンドペーパーでがりがり、磨き上げています。
問題は、これをどこに置くかです。

さとじの日常

USAのお客様

 昨日の日曜日のことだけど、「Happy Cafe」Openの看板を出すのと同時に、外国の若いかっこいいお二人が入ってました。慌てて、準備に入りました。

 ところが、手を洗って手をみたら、なんと、爪の所が真っ黒、何度洗っても落ちないだ。実は、朝から、薪ストーブの煙突掃除をしてたんだよね。やったことがある人は分かると思うけど、煙突のススってやつは、すごいよね。いくら、そーとやっても、もうもう、軍手してたけど、手も真っ黒。

 しょうがないので、コーヒーを出すとき、いつもだったら、カップをそれぞれにお客様の前におもむろに置くのだけど、今日だけは、お盆のまま、すーと出して、「お待たせしました、ごゆっくりどうぞ、どうぞ」、指を見せないようにしてだしたもんだわ。

 どこから来たか聞いたら、USAってご返事。USA?聞き返したら、アメリカだって、そうだそうだ、USAちゃ、アメリカじゃん。アメリカっていえば、トランプだから、私はトランプを知っていると言ったら、外国の人ってよく両手を広げて「ノー」ってやるよね。あれをやられちゃったずよ。

 お帰りになる時は、サンキューベリマッチ、ありがと、ありがととか言ってバイバイしたわけよ。

 やれやれ、カップを引き上げてきて、何気なく厨房の鏡を見たらせ。

 なんと、なんと、ほっぺたに、真っ黒い立派なひげがあるじゃねぇ・・・。まずいじゃん、まずいまずい、どうも、さっきのアメリカ人、なんかおかしそうな顔してたよなぁ・・。

 そのアメリカ人、なんでも書いて帳に、なんか書いてくださいました。おれのひげのこと書いてないかいね?なんて書いてあるだいね?達筆でわかんね。

さとじの日常

丸太

 雪が降る前に、長い太い丸太、頂いてきました。チェーンソー、アクセル全開で切り刻んでやりました。軽トラで3台分。ストーブの薪にするのには、ちょっともったいないような立派な丸太。寒波君、いつでもおいでなすって。

さとじの日常

くるまマイスター検定

朝、検定試験会場(穂高パソコンテストセンター)の案内をみた若い兄さんが、「くるまマイスター検定」をここで受けられるのか、と聞いてきました。
今日は、5名の方が他県からも受験されます。
この検定、車好きな人、車関係の業者の方、最近人気の検定のようです。

さとじの日常

干し柿

さとじの前世はたぶん「柿食いざる」だったと思います。
ほんと、柿はうまいですね。
それが、先日、「渋柿」を親切な方より頂いたのです。
で、試しに、どの位しぶいか食べてみたのですよ。そしたら、なんと、全然渋くなくて甘いだ。
あわてて、下さった方に、「これ甘柿だよ」ってお知らせしたのですが、「えー、そんなことない、渋柿だよー」ってわけ。
じゃ、さとじが食べたのだけ、甘かったと判断し、渋柿を干し柿にしようと思ったのですが、これも試しに、柿の皮をむいて切って、写真のように入れて、部屋の隅にぶらさげてみたのですよ。
で、そこを通るたびに試食してみるけど、甘いだぁ。
そだもんで、だいぶ減ってしまいました。

さとじの日常

小川村のお焼き

こないだ、あれせ、おらとこのかかぁとくりゃ、急に、どうしても小川村のお焼きが食いてぇって言い出してきかねえだ。おら、ほかにやらっと思ってたことあったが、しょうがねぇ、行ったってもんせ。
店の壁に、おもしれーもんが貼り付けてあってさね。撮ってきたってもんだわ。
それでせ、知ってるやつに赤い線を引いたってわけだ。
赤い線ひいたやつは、あれだじ、おら、当たりめぇに普通に、使ってるわね。えれぇ、方言でもなんどもねぇわい。これさ。
まぁ、そんなこたぁ、どうでもいいだが。お焼きのこんだが、ふんとにうんまかったわね。しこたま食っちまってせ、おらへぇ、おごっちょさま。

方言

さとじの日常

Cafeギャラリー 「塩島 満」 展

穂高駅前 「ハッピーカフェ」のミニミニギャラリー、以前より塩島満さんの作品を飾らせていただいております。本日、最近の作品と入れ替えを行っていただきました。

この写真には写っていませんが、実は、今回、すごい白鳥の写真があります。観れば誰もが「すごーい!」と口にする素晴らしい写真です。

塩島さん

シリーズ さとじの工作

さとじの工作集92 棚 2018/11/4

ジュン君(孫)が自分の棚が欲しいというので、ちょっと早いけど、クリスマスのプレゼントに作ってやりました。(市販の材料を使って超簡単 1200×900×300)
ただ、補強のためと棚の後ろに物が落ちないように4mmのべニアで背面をしっかり止めました。それに、塗料はウレタンニスをいうものを初めて使って3回重ね塗り。
早速、ジュン君から、どんなふうに片付けたのか写真を送ってきた。

棚棚02

てっちゃのコラム 100ー

第147回 自分コーチ

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大坂なおみや、錦織選手、その他いろいろなすごいスポーツ選手がいるけれど、そういう選手には必ずコーチとかトレーナーとか、プロがついているんだね。

大阪選手には「チームナオミ」という6名からなるコーチ陣がついていて、その筆頭がサーシャ・バインコーチ。

コーチとか監督と名がつく人たちの中には、選手をこずいたり、怒鳴ったり、とんでもない輩もいるのだけど、バインコーチは違ってるんだ。

先日の、シンガポールの大会では、2連敗し、3戦目棄権という結果に終わってしまいましたが、涙の大坂選手を笑顔で迎え入れたバインコーチ、感動的だね。

(バイン)

どうした?なおみ?大丈夫、大丈夫。なおみならきっと修正できる。そうそう、なおみは笑顔が素敵なんだ。観客も、なおみの笑顔を待ってるよ。さぁ、切り替えていこう。とびきりおいしいアイスクリームを用意してあるからね。試合終わったら一緒に食べよう。(注.てっちゃの勝手な想像ですので誤解しないように)

コーチ01

いいなぁ、大坂なおみは。

てっちゃもテニスちょっとやるけど、ゲームに全然勝てないのは良いコーチがついていないからだね。

良いコーチがいたら、てっちゃだって、きっと、穂高杯で優勝できるのになぁ・・。

そこで、てっちゃは、考えました。

そうかぁ、コーチを雇えばいいのだ。

でもでも、適当な人も知らないし、第一お金もないから、どうしようもないじゃんね。

悩んだ挙句、しかたない、しょうがない、自分がコーチになればいいんだ、と決心しました。

自分がてっちゃをコーチする、ということにして、さっそく、朝のお遊びゲームに臨みました。

(てっちゃのサーブ→ネット)

【コーチ】

何やってるだ。トスが低すぎる、後、30センチ、高く上げる。

(てっちゃのレシーブ→フレームショット)

【コーチ】

ばか、どこみてるだ。よく球を見ろ。ラケットの真ん中に当てるだわね。

(てっちゃのリターン→珍しく良いところに返球)

【コーチ】

いちいち喜ぶな、わたけ。にやにやするな。

(てっちゃのスマッシュ→ホームラン)

【コーチ】

おいおい、だから言っただろ。もっと、スマッシュ練習しろって。何年間テニスやってるだ?恥ずかしくねぇか?おお?

(ゲームセット 負け)

【コーチ】

あぁあ、また、負けかよ。今日は朝飯、抜きだぞ。

こりゃ、だめだわ。

(神様登場)

さとじ、お前なぁ、「自分コーチ」をもっと、しっかり、育てなさい。 2018/10/31記

※イラストは、くろみさんです。

さとじの日常

藤森照信氏・降幡廣信氏 来店

さとじ、ちょっと、というか、かなり興奮しています。
だってさ、さっき、おらほのカフェにとんでもない人が来たんだもんね。
日本を代表するっていうか、世界の建築家
藤森照信氏と降幡廣信氏が一緒に来たんだよ。
今日、藤森先生の講演会があったようで、その後、寄ってくれたというわけ。びっくりしました。
恐る恐る「なんでも書いて帳」をお出ししたら、とても、気さくにサインしてくださいました。お二人のサインが1枚に収まったサイン、恐らく、この1枚だけだね。
横山設計士さんや、吉田設計士さんも一緒で、なんか、盆と正月が一緒に来たようで、さとじ、今夜は眠れそうもありません。2018/10/20

サイン

建築家

さとじの日常

統計セミナー

東京さへ行って来ました。セミナー会場が東京駅の前の丸ビルだっていうので丸いビルだと思ったら、そうじゃないじゃん、丸の内ビルってことじゃん。焦りました。
株式会社オデッセコミュニケーションズイ主催の「統計セミナー」。
穂高パソコンテストセンターは、オッデセイが提供している「マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)」などの試験会場に認定されており、この日は最近注目されている「統計検定」の生れた背景などの話を聞いてきました。

武蔵野大学教授 上林憲行氏
横浜大学データサイエンス学部長 岩崎学氏
滋賀大学データサンエンス学部長 武村彰通氏
滋賀大学データサンエンス学部教授 河本薫氏
大阪医科大学研究支援センター医療統計室長 伊藤ゆり氏
立教大学社会情報教育研究センター教授 丹野清美氏
Strategic Communication Research Institute KK 町田尚子氏
株式会社 イー・ウーマン社長 佐々木かをり氏
と、なんかすごい肩書の先生方のお話をポカーンと聞いてきました。

河本薫氏の「普通の企業におけるデータ分析人材の育成と採用」は、民間の会社で実績をあげた河本氏が大学の教授になり、改革を行っているとの話でとても面白かった。

さとじには、難しすぎる話で主催者の皆様には申し訳ない気持ちでしたが、たまには、こんな雰囲気で人の話を伺うのもいいなと思いました。

セミナ02セミナー01

 

さとじの日常

超うれし2連発

さとじの超うれしいが1日のうちに2発もありました。

その1.突然、若い美しい人が教室にやってきました。誰?と思ってよく見たらA子さんじゃん。A子さんは小学生の頃、NECが始めた子供向けパソコン教室「パリリン」の受講生。思わず「ひぇー、大きくなったねぇー」と叫んでしまいました。元気に会社で事務の仕事をしているようです。Excelをもっと勉強したい、資格も取りたいと意欲的。お土産にハロウィンのお菓子を持ってきてくれただよね。うれしかったので記念撮影いたしました。

その2.また、若い美しい人が教室にやってきました。誰かと思ったら、B子さんじゃん。B子さんは2年前の職業訓練の修了生。なんと、「カフェ始めたって聞いたので、コーヒーのみにきました」だって。うれしいじゃねぇ・・。カフェのことはブログやfacebookだけに書いただけなのに、見てくれただね。ありがとう、ありがとう。

ハロウィン

さとじの日常

古本市

 穂高の駅前通りに「古本市」ののぼり旗が立ち並んでおります。年に一度の「古本市」が行われているようです。

 穂高パソコンスクールは、年中、「古本市」やってます。
先日、東京の観光客の方が草間彌生が若いころ書いた本を見つけられ、「本当に100円でいいのですか?と入って来られました。200円にすれば良かったかな・・。

古本